越谷エース歯科は最新CTを導入しております

歯科治療の従来の診断を大きく変えるCTスキャンの導入により、
今まで2次元のレベルでの診断が、
3次元の立体画像でのレベルに変わり、多くの情報を提供してくれます。

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CT撮影で分かる5つの事

①「インプラント治療において」

インプラント治療において」は、術前より欠損部の周囲の骨の質や高さや厚み、
形体が正確に分かるので確実な診断が可能となり、
増骨術の診断が即日おこなえるメリットがあります。

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②「矯正治療において」

「矯正治療において」は、術前検査で、
顎の骨の正確な断面像や軟組織の情報が得られ、
歯牙移動限界点がわかるので、正確な診断や治療計画の立案がおこなえます。

③「歯周病において」

歯周病において」は、歯の周囲の骨の形体が一目瞭然となり、
どの歯が保存可能なのかが分かります。

④「難しい根の治療おいて」

難しい根の治療おいて」も、隠れていた根管が見つけられたり、
根の先に溜まっている膿の大きさが把握できます。

⑤「親知らずを抜く治療において」

「親知らずを抜く治療において」も、神経との位置関係がわかり、
危険な抜歯を回避することが可能となります。
腫瘍の有無や大きさ、位置関係についてもわかります。

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このように1度の撮影(10秒間)で多くの情報が得られるCTスキャンは、
これからの歯科業界ではなくてはならないツールとなるはずです。

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ほとんどのクリニックがCTを導入できていないという事実

現状のCT検査の問題点

現在のCT撮影に対する問題点として、
CTが大変高額な商品の為、
導入可能な個人病院がほとんどないという事実があげられます。

従いまして、CT検査を伴う、インプラント・矯正治療・正確な虫歯治療等を行う際、
CTを導入していないクリニックで治療を行う場合、
近隣の大学病院や大きな個人病院に足を運ぶ必要があり、(外部依頼となり)
結果がわかるのに平均1週間と大変時間がかかります。

また、大学病院の置かれているCTは医科用なので、
被爆線量が歯科用の8倍と大変多くなっております。

更に、上記のとおり時間だけでなく、
料金面においても、大きなデメリットがあります。

結論から申し上げますと、
外部依頼をすると、料金が高額になります。

外部に頼む際、「CT診断用ソフトシムプラントデータの変換料」が
余分にかかるため、診断料が高額になるのです。

越谷エース歯科では最新のCTを完備しておりますので、
正確な治療を、タイムリーに、適正価格でうける事が可能です。





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